無知の知

無知の知
無知であるということを知っているという点で、
相手より優れていると考えること。
また、
真の知への探求は、まず自分が
無知であることを知ることから始まるということ。
ソクラテス

この言葉の意味を知った時、
なるほどと思った。
それまで、知らない事は恥だと思っていたところがあったのだが、
「すみません、わかりません。
教えて下さい。」
と素直に聞けるようになった。

息子たちへ
知らない事は素直に聞いた方が
うまくいくよ。

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